44歳専業主婦の神待ちの出会い

公務員の主人とのセックスは淡白でマンネリ化した味気のないモノとなっていてつまらないのが悩みなのです。そんな時、もっと激しいセックスをしたい欲求にかられていた私に、神待ち掲示板を利用するという名案が浮かんだのです。それまでは、「年下の若い男の子から甘えられたい!」と自宅で一人寂しく官能小説を読みながら妄想に駆られる日々を送っていました。
そんな日々から脱するべく、熟女好きな若い男の子との出会いを求めて、私が参考にしたのは、神待ちサイト【家出掲示板募集ガイド】というサイトに書かれた方法です。
そこに書かれた方法に従って、こっそりと神待ち掲示板に書き込みをしたのです。本当に40代の熟女との出会いを求めている若い男性っているのかしらと半信半疑でしたが、直ぐに数名の男性からのコンタクトがありました。神待ちをしてみるもんだわと、わくわくしながら一番若い20代のフリーターの方と会ってみることに決めました。待ち合わせをして、焼き肉を食べに行きました。若い男ががつがつ肉を食べている様子は、セックスを連想してしまって、とてもそそられるものがありますね。話をしてみると、本当に熟女にしか欲情しないと言うので、思わず心の中で「神待ちして良かった!」と思いました。焼き肉の後は、二人で腕を組んでホテルへと入っていきました。若い男に甘えられると母性本能がくすぐられて、何でもしてあげたくなるんです。優しく彼の体を洗ってあげつつ、硬くなった彼の肉茎を舐めてあげました。彼の方も、私の地味な紫色のブラジャーとショーツを見て興奮して、私が騎乗位になると嬉しそうに恍惚とした顔を見せてくれました。やっぱり淡白な主人とのセックスより何倍も気持ち良かったので、本当に神待ちして良かったと思いました。彼とはその後も何回か会って密会を重ねていますが、他にも若くてかわいい男の子がいないかなと未だに神待ちをしています。
以外にも40代の私にも需要が有るんだということが解って、女としての自信を取り戻すこともできたので、私にとって神待ち掲示板は無くてはならない存在です。